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ラベル 巻きタバコ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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5.29.2016

お財布に優しい!節約出来る手巻き煙草の巻き方

今回の巻き方は
なるべく煙草代を減らしたいけど濃くて旨い煙草が吸いたいとか
巻き貯めするのが面倒な人向けの巻き方です。
今回、用意するものは
シャグ 銘柄や量によって価格は異なりますが500~1200円くらい
ヒュミストーン たまにオマケで付いている事がありますが だいたい200~500円くらい
巻紙 お好みの銘柄で今回使っている物はOCBのオーガニックヘンプのレギュラーサイズですね。
今回はハンドロールなのでなるべくシャグが湿っていたほうが巻く時にまとまって巻きやすく尚且つ乾燥していると粉々に砕けやすいし適度に加湿してあると味も良くなるので個人的には必須アイテムです。
なのでヒュミストーンは使用した方が良いですね。
私の部屋の照明はアクアリウムの照明なので見辛いかもしれませんが宜しくお願いします。
ヒュミ石

まず巻紙を1枚取り出して糊面が自分から見てこちらを向いて遠い方になるように用意します。
スローバーニング 巻紙

下の画像のように左から右にかけて段々と少なくなっていくようにシャグを置いていきます。
あとで形を修正することは可能なので大まかにで大丈夫です。
巻紙 シャグ

二つに折って下のように両手で紙をすり合わせながら徐々に円形になるように形を作っていきます。
カメラで撮る都合で片手になってしまいました。
ハンドロール

巻いていきます。この時に爪で紙に癖を付けるとスムーズに巻けます。下のような形になったら糊面を一舐めします。
ハンドローリング

そして左から徐々にくっつけながら形を整えていきます。
コニカル巻

下のような形になるように仕上げます。
ハンドロール

左の火を付ける方を整えて完成ですね。
手巻き煙草

火を付ける方から吸口に向かって細くなっていくので煙草の使用量が節約できて尚且つ口に葉っぱが入らない!しかもスローバーニングの巻紙を使えば この長さで5~10分間は吸えます。最初はシャグに付いているフリーバーニングの紙で練習すると更にコスパがよくなりますね。
基本的に私は肺喫煙はしないのでこの様なもので少ない日は一日に一本。多くても五本くらいしか吹かさないので月間で葉巻代を除けば1000~2000円くらいで収まりますね。
結構吸っていた時期でも一ヶ月5000円くらいで収まっていました。
葉巻代を除けばね…T-T
手巻きタバコ
これは内緒なんですが実はもう一つメリットがあって この巻き方がスムーズに出来るとキャバクラで何気にモテルンデス 悪笑
なんちゃって 笑





5.25.2016

とても簡単!短時間で綺麗に作れる手巻き煙草の巻き方 

どうも壱真です。今日はお手軽にローラーを使って作るフィルターを使う巻タバコの作り方を紹介したいと思います。
まず買い揃えておく物は
シャグ(巻たばこの葉っぱですね。)700から1200円くらい ㌘数と銘柄で変わってきますね。
68mm~70mm用ローラー 500円くらいからありますね。
フィルター 100個単位で売られています。
巻紙約70mm用 50枚100円くらいからありますね。シャグにも最初から付いている物も多いのですが雑味のない喫味を求めるならなるべく薄い物や漂白の有無など拘る部分ですね。
今回使っている物はシャグはドラムオリジナル ローラーはスリムにも対応しているタイプで フィルターは巻正のロングタイプ 紙はスローバーニングタイプのスモーキングブラウンです。

では説明していきたいと思います。
ローラー

まずローラーを開いてフィルターとシャグをセット シャグの量は好みで 
ローラー


ローラーを閉じますね。
手巻き煙草

そして1、2回転します。回しすぎるとシャグがキツく締まり過ぎて不格好でドローも悪くなります。
手巻き煙草 

ローラーの真ん中に糊面を上にして自分の方に向けて巻紙を差し込みます。
手巻き煙草 説明

そして巻いていって↓くらいになったら一旦止めて糊面をペロッと!
でまた巻きます。
手巻き煙草 説明2 

巻紙が全部ローラーの中に入ったらローラーを開いて完成ですね。
手巻き煙草 説明3 

ローラーから取り出せばすぐに吸えます。
手巻き煙草 完成

細かい調整や拘りは自分の好みで!
最初は普通に売っている紙巻きタバコより味が鮮明で驚くかもですね。
スローバーニングの巻紙は洒落た透かしが入っている物や透明の物や無漂白だったりオーガニック素材で出来ていたりで拘り要素が満載です。
それでは良い喫煙ライフを!










5.05.2016

STADOOTMARSUM blue

スタッドオートマールスム今夜はスタッドブルーです。
シガーリーフを使用しているらしいですね。
私個人的見解ではシガーを吸う人はシガーリーフを他の喫煙方法で吸っても味気ない感じがしてしまうってことですね…
まあ わかってはいたのですが…なので仕事中なんかは基本drum originalです…
ってことでやはり!

フォンセカ デリシアス

cuban cigarのフォンセカdeliciousです。
まあリーズナブル&ショートタイムの手巻きタバコとは存在する意味が良くも悪くも別物って事ですね。
日本だとこれ一本で手巻きタバコ1パウチが買えてしまうので…
んーdelicious 笑
アメスピの灰皿に灰が収まるかな…

5.02.2016

AKROPOLIS



たまには手巻きタバコでも…
アクロポリスです。
甘さが上品 イメージってゆーのかな…。
過燃焼気味でも甘いです。
ハンドロールは加湿しないと巻きにくいです。
ちょい高いけど美味しいデス。
本日の巻紙はしばらく放置されていたジグザグブルーです。
Peaceなんかが好きで試した事がない人は好きかもです。
値段は高いけど甘いタバコが好きな人には向いていると思います。

4.21.2016

常喫シャグ(手巻きタバコ)

普段良く吸うのはdrumオリジナルです。
次点でゴールデンバージニア。
ほぼ全ての銘柄を試してみてその中から選びました。
何故この二銘柄かとゆうと良く湿っていてハンドロールしやすいってのが一番の理由ですね。
あとは取り扱い店の多さですね。

ローラーを使っていた頃は楽しくて色んな銘柄を吸っていたんですが、私はとてつもない面倒くさがりなので巻き貯めはしたくないしローラーやらフィルターを持ち歩くのも嫌なので。。。
それなら紙巻きでいいのでは?っと思うってか言われるんですが。。。
私の鈍感な味覚ではあまり美味しく感じないので 節約も兼ねてこのような形になりました。

常喫シャグ

ちなみに私が一番最初に買って吸ってみたシャグはDRUMオリジナルです。
結局最初に戻って来てしまったって感じですね。
RedBullハーフスワレなんかも長い間、常喫してたのですが開けてすぐだと乾燥してる事が多いのですよ。
あとはローラー使って居たころに一番良く吸っていたのはドミンゴのナチュラルです。
ドミンゴナチュラルは付属の紙が優秀でオーガニックヘンプなので紙代が浮くしシャグ自体はかなり乾燥しているんですがローラーを使っていると乾燥しているほうが柔軟性が無いので本数が多く巻ける気がしていたのですよ。
そんなに乾燥していてもオーガニックヘンプで巻けば普通に売っている紙巻煙草とは比較にならないくらい美味しいので一時期はドミンゴナチュラルを大人買いしまくってましたね。
着香物も少しはかじったんですが香りがきつ過ぎて味と香りのギャップが微妙だし、お店で吸っていたら怒られるかもしれないから恐ろしくて店内じゃ吸えないですよ。
アクロポリスもジグザグファインカットも甘くて美味しいんですがちょっと高すぎますね。
ぺぺシリーズなんかの100%バージニアは加湿すると、とても美味しいんですが無添加だけにカビが生えそうで加湿状態で長期は怖いので無理でした。 
結局なるべくして今の状態になったって事ですね。